そろそろ夏季休暇・・・お盆休みの方も多いのかなと思います。
今年の夏は昨年以上にコロナの感染状況が悪い上に、様々な施設でクラスターが発生するという最悪の状況です。
我が家は今夏は・・・いや、今夏もステイホームの方針です。
さて、7月も終わり家計の〆処理をしています。今回は積立投資の状況を見ていきます。
2021年7月末の積立投資状況
早速積み立て状況を公開します。コチラ・・・

ふぁさぞう
まあ、ボチボチ増えているかなって感じです。
基本的に放置ですので、あまり気になることもありません。
サブ積立が何故か順調という・・・微妙な感じではありますが・・・。
今後の方針

ふぁさぞう
現状、特に何かするつもりはありません。
基本的に我が家の積立は日本を除く先進国又は米国のインデックスですので、長期的に見れば世界経済が成長していくという仮定に立てば・・・今後も現状維持で問題ないかなと思っています。
一時的な出口戦略も1つの手法
とは言うものの・・・一時的にはリーマンショックの時のように大きく崩れる局面もあるかと思います。
その時は、一時的に全売却または半売却して落ち着いてから再度積み立てるという作戦もありかなと思っています。
その暴落を的確に察知できればいいんですが・・・難しいですよね。
となれば、自分たちのルールを作ることも必要です。
まあ、基本どんな局面でも積立を継続することが最強なのかもしれませんが・・・。
先は長いので焦らずコツコツと・・・。